すぐに必要な金額により、変わる対応策

Posted by 359no888 on 20th 1月 2016

今すぐに現金が必要になる事って、普段生活している中で、結構起こる事です。知り合いとの飲み会や、急な冠婚葬祭、また、病気や怪我ですぐに現金が必要なときがあります。大抵の家庭では、そんな時を予想して貯蓄を行っているのですが、これがなかなか貯まらないものです。少し貯まっては、急な出費が重なり貯蓄を切り崩すということを繰り返すのが庶民で、私もその一人です。

さて、前置きはこれ位にして本題に入りましょう。全く手持ちのお金もなく、銀行にも預金がないときにどうやって現金をつくるか。これが本題です。これは金額により対応方法が変わってきます。

まず、1万円以下の場合は、家にある中古品などを買取業者に売りに行くのが手っ取り早いです。現在は買取業者も多く、使用済みの携帯電話や、タブレット、ゲーム機、ソフトなど結構な金額で買い取ってもらえます。また、家で使っていた電化製品でも、思っている以上に高額で買い取ってもらえることが有ります。少額の場合は、中古品の現金化が手っ取り早いと思います。

次に、1万円以上50万円以下の場合はどうでしょう。この場合は先程の要領で、ブランドバック、高価腕時計、アクセサリーなどがあればすぐにこれくらいの金額での買い取りが可能ですが、なかなかお金に困る人にとってそのような高額商品は保有していなのが現実です。

そんな場合は、クレジットカードや、消費者金融のカードを作ってキャッシングをするのはどうでしょうか?最近の消費者金融は金利も安く、昔のようなダークなイメージも少なくて、気軽にカードを作って、即キャッシングすることが出来ます。初回でも10万円くらいまでなら借りることができるでしょう。この方法ならば、すぐに数社回って50万円くらいまで借り入れ可能です。(お金を借りたいならコチラ

それでは50万円以上になるとどうすればよいでしょうか。即時に50万円以上借りるとなると、それまでに取引のある銀行系クレジットカードのカードローンや、先ほど紹介した消費者金融で以前からの取引があれば可能ですが、すぐにカードを作って一社からの借り入れで50万円以上は、ほぼ不可能です。こういう場合は、諦めましょう。自己解決はほぼ不可です。そういう時は親族や、親戚、友人に頭を下げて借りるより仕方がないです。恥も外聞もありません。それが出来ないのであれば、諦めるしかないでしょう。この時にあせって、ヤミ金や高利貸しからの融資は絶対に受けてはいけません。もしも借りてしまったら、その先の人生に暗い影を落とします。

結局、普通の人であれば、50万円くらいまでならば対応できるでしょうが、50万円を超えるとなかなか難しいものだと思います。(ここへ書いたことは、個人的な意見です。)

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11月

欲しくても必要がないものは買わない。でも、たまに自分にご褒美

Posted by 359no888 on 14th 12月 2015

§ 【お金がほしい】欲しいモノを欲しいときに手に入れる方法

買いたいものを買ってもらえない経験を小学生のときにしました。それは、大人にとっては小さいものかもしれませんが、可愛いキャラクターのついた鉛筆でした。私は1つも持っていない状態で、同級生のほとんどが持っていたので欲しかったのです。

母親に欲しいと言えば買ってもらえると思ったので、言いました。でも、使う鉛筆あるでしょ!と返されて買ってもらえませんでした。

次に立てた作戦は、母の実家のおばあちゃんと買い物に行ったときに、欲しい鉛筆の前に立って、これ可愛いね!と言うことです。すると、これ欲しいの?と聞かれて、欲しいと言えば買ってもらえるのではないかと考えました。

実行してみたら、すんなりと買ってくれました。しかし、後から母に見つかると、鉛筆を買ったことを注意されて、その代わり誕生日プレゼントを何も買ってもらえませんでした。

こんな感じで我慢する小学生時代を過ごしたため、中学になってお年玉をもらうようになると爆発しました。

好きなものを買えるようになったことで、お金のことを考えず、欲しい筆記用具を買って、お年玉のほとんどを使いました。経済観念がないことを注意されて、真剣に直したいと思いました。

欲しいものがいくつもあったときは、一番欲しいものに絞りこむ癖をつけました。すると欲しい服とか筆記用具があっても買わなくなりました。その代わり、別のところで反動が出て、安いお菓子を衝動買いしていました。

また注意を受けて、意志の弱い自分に嫌気がさしました。また親に嫌なことを言われたことで、直したいと強く思いました。

買い物に行くと買ってしまうので、我慢して行かないようにしました。

それを約1年続けると、不思議なことに衝動買いしない自分になっていました。

今でも、欲しいものはありますが、必要であるかで買う、買わないを判断します。すると、私の欲しいもののほとんどが、買う必要のないものばかりなのでお金を使わずに済んでいます。

でも、たまにはご褒美をあげてもいいかなぁと思っているので、お誕生日やクリスマスのときは、少し高めの喫茶店でコーヒーを飲んでケーキを食べるようにしています。すると満足して、欲しいものがあっても我慢できます。

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1212月

消費者金融は身内より理解者であると思う

Posted by 359no888 on 7th 8月 2015

かつて自営業で小さな販売店を経営していた頃、見る見る傾き始めた勢いに乗って増えて行くのは支払い滞納のラッシュでした。
あらゆる金策手段を考え、最初の頃は何とかクリアしていたものの走り始めた自転車操業は漕ぎ続けなければならず、いよいよ借金にも手を出した経験があります。

私が借りたのは借りやすい消費者金融です。
身内から借りるという発想は全くありませんでした。
なぜなら経営が失敗方向に向いているのが確実にバレてしまうからです。
消費者金融に借りて返せば何の問題もなく、借金さえ返してしまえば借金したことも密かに誰にも内緒で無かった事実にしてしまえるのです。

しかし身内から借りた場合、まず現状がバレる、迷惑を掛ける、借金は返って来るのか不安にさせる、借金を返した暁にも頭が上がらないような恩ができる、私にとってデメリットしかありません。
私は数十万借りるなら、確実に後に後腐れのない金融会社にお願いします。

ましてや、金融会社は自分の都合に合わせたリボ払いがあります。
今月はこれだけしか返せないけど来月はこれだけ返す、という計画を立て、その理由をいちいち説明しなくても無言でATMは理解してくれる。
定期的に返しさえすれば長いローンになっても待っていてくれる、更には追加でもう少し貸して下さいもお願いできるという、ありがたい限りです。

もちろん利用は計画的にせねば、どんどん首が締まって大変なことになるというリスクはありますが、そのルールさえ守れさえすれば誰にも知られたくない裏の自分を守ってくれる強い味方として、消費者金融は誰にも言えない私の恩人です。

88月

生活費がまったく無くなったので本を売却

Posted by 359no888 on 26th 6月 2015

もう随分と昔の話になります。当時はある会社でアルバイトをしていました。月給はある程度あったので、アパートでもなんとか暮らしていました。

ところがある日仕事に行ってみると、勤め先から「もう来なくて良いよ」などとと言われてしまいました。理由は聞いていませんでしたが、苦情が入っていたのが原因だったのではないかと思います。つまり突然の首切りで、無職になってしまいました。まだ20代のことだったのですが、中年サラリーマンのリストラみたいな思いをするとは思っていませんでした。辞めるなら自らの意志で辞めると思っていましたので。

そうなってから、しばらくは手元のお金で暮らしていましたが、仕事を探してもなかなか見つからない日々が続きました。そしてとうとう、お金が底をついてしまいました。銀行預金すらも無い状態でした。銀行は総量規制外ローンだからといって借金するわけにもいきませんしね。。

もはやこれまでということで実家に相談すると、お金を貸してくれるということでしたので、実家へ向かおうとしました。ところが電車で移動するのに必要な500円ほどの電車賃すらも、手元に残っていませんでした。歩いて行けば電車賃は全く必要なかったのですが、30キロもの距離を歩いて行くのは、少し気が引けました。

そこでどうしようもなくなったので、アパートの室内にあった文庫本や漫画本をお金に変えようと考えました。近所に古本屋があったので、そこへ持っていって全て売り払いました。それで何とか、1000円ほどを確保することができて、電車に乗ることができました。

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66月

専業主婦はお金に不自由を感じていると思います

Posted by 359no888 on 4th 6月 2014

私は子供が産まれてから8年間専業主婦をしています。
本当は、再就職をしたかったのですが、転勤族で2~3年おきに異動があること、子供のためになるべく家にいてあげたいなどのことから主婦の道を選びました。

主婦になってお金の不自由さはいつも感じています。
独身、共働き時代はある程度自分の好きなものも買えていましたし、美味しいランチを食べたりお金を使う楽しみもかなり持てていたと思います。

専業主婦になり、夫から生活費をもらうとその中ですべてやりくりしなくてはなりません。食費の他に子供の習い事代、生活用品代、幼稚園の月謝、給食費等毎月固定で出費される金額は相当なものです。
また、自分の携帯代、化粧品代、おつきあい代などもそこから捻出しなくてはならず、正直かつかつ状態で、自分の買いたいものは後回しにせざる終えない状況になっています。

働いている主婦の友達に、自分のお小遣いが出来ていいねと言ったところ、それはそれで結局生活費や貯金になるので、自分の物はほとんど買えないよ。と言っていました。

女性であることによってお金が得してるなど考えたことはありませんでしたが、働かないで専業主婦でいられるのはやっぱり女性が得していると思われても仕方がないのではないかと思います。

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66月

生活費が足りない、税金の支払い時期が憂鬱です。

Posted by 359no888 on 26th 3月 2014

とにかく毎月の生活費が足りません。昨年家を新築したのですが、夫婦共働きなのでなんとかなるだろうと思っていました。ところが、それ以後主人のお給料は下がり、ボーナスもカット。私もフルタイムで働く正社員ですが、お給料はもともと安く、最近の不況のためここ数年ボーナスは出ていません。

だんだんこれが家計を圧迫しはじめ、また下の子供は保育園に行っていますが、また保育料がとても高い年齢。これも家計を圧迫しています。今すぐお金を借りる必要があるくらいです。。

一番お金の心配をしないといけないのが、年度末の3月から春にかけて、固定資産税、車両税、車の保険等、支払いの山です。でも入ってくるお金は変わりません。

この時期になるとなんとかお金を工面しないといけないので、お金を借りることも考えます。

やはり信頼できるクレジットカードでのキャッシングが多いです。でも返せるぐらいの目安のお金しか借りないようにしています。
ボーナス払いにすることもあります。そんな状態で毎月なんとかやっている感じです。

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33月

突然の退職、お金を借りるのは嫌ですが生活費が…。

Posted by 359no888 on 22nd 3月 2014

先月のことでした、旦那さんが突然今働いている土木工事の会社を辞めると言い出しました。
実際にその数日後会社に退職届を出したようで無職となりました。
原因は上司とのトラブルらしいです。
そして、今現在本当に困っているのが生活費です。
我が家には今とっても育ち盛りな保育園に通う娘と、小学生の息子がいます。
旦那さんがお仕事を自ら辞めてしまった今収入が完全に途絶えてしまいました。
(因みに旦那さんは頑張って再就職活動中です。)
このままですと学校などへの月謝も払えなくなりますので「お仕事が決まるまでお金をどこかで借りないとどうにもならないな…」と考えています。
ですが私は金融機関などでお金を借りる、ということにもの凄く抵抗があります。
私は昔から父親に「何があっても借金はするな!」と口うるさく言われながら育ちましたので頑なにその言葉を守ってきました。
なのでお金を借りたくはないのです。
ですが子どももいますしそんなこと言っている余裕もありません。
…とにかく(嫌なのですが)一度親にこのことを相談し、お金を借りずに済む方法を考えたいと思います。

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33月

お金を借りることは、借りれるならOKかなと・・・

Posted by 359no888 on 13th 3月 2014

私は貯金をすることが苦手で、車はもちろんブランド品などの高価なものを買おうとすると、必ずローンを組んでいます。

ローンを組む時に心配するのは毎月きちんと支払いができるかどうかです。しかし、それ以外の感情は起きません。要するに悪いこととは思っていません。

お金の貸し借りでよく言われるのは、連帯保証人にはなるな、人にお金を貸すなということだと思います。また、お金の貸し借りで人間関係が悪くなるという人もいるようです。

お金の貸し借りでは、貸すほうはちゃんと貸したお金が返ってくるかどうかがとても気になると思いますが、借りる側は貸す側ほど気持ちが動揺することはないような気がします。

なぜなら、借りたお金で自分のやりたいことが出来るからです。借りた側は貸してくれた相手を裏切らないようにきちんと返せば何の問題もないのですから・・・、約束が守れるかどうかだけです。

私はお金を借りることは悪いことだとは思いません。お金を借りてホントにありがたいと思う人はたくさんいると思います。お金を借りることが良いかそうでないかは、当人次第ではないでしょうか。

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33月

メリットとリスクが同居している純正ディーラー以外での中古車の購入

Posted by 359no888 on 6th 2月 2014

私は中古車を買う時には必ず純正ディーラーから買うようにしていたのですが、前回はたまたま予算に限りが有って、仕方がなく普通の中古車屋から車を購入しました。

普通の中古車屋で中古車を買うメリットは、車種が豊富な事と値段が安いことだと思います。

予算に限りがあるような時には」、純正ディーラーより2割位安く買えるケースが殆どですし、「ポッキリ20万円」なんていう超格安車が見つかることもあります。

ただし、状態の悪い中古車を掴まされてしまうリスクもありますので、私は極力普通の中古車屋では車は購入しないようにしています。

今回購入した中古車も、予算内で買うことができてその点では良かったのですが、保証期間の三ヶ月、3000kmをちょっと越えたあたりで冷却水漏れのトラブルを起こしてしまい、結局修理費用やレッカー代などでかなりのお金を使うことになってしまいました。

純正ディーラーで買えば、マイナートラブル等はあるものの、三ヶ月位で冷却水漏れを起こすような車にはまずあたることはないと思います。

安くて車種が多い代わりに、故障のリスクが常にあるのが普通の中古車屋の特徴と言えるのではないでしょうか。

お金を借りる問題もありますよね。借りれるところがいいです。。

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22月